HOME   »  よもやま話  »  母親というもの

母親というもの

いくつになっても子供は子供で母親は母親なんですが。

田舎の母親というのはどこもそうなのかな。
うちの母親は非常にせっかちでして、たとえば13時に出る高速バスに乗るとします。
バスは駅から出るのでタクシーを呼びます。
駅まではタクシーで15分ほどです。
私としては10分前、あるいは30分前に着けばいいと思っているので、早くても12時半にタクシーに乗ろうと思います。
すると母は私を朝10時に起こします。30分で用意できるからもう少し寝ていたいんですけどね。
ここで攻防があって私は11時までなんとか寝てます。

で、11時にたたき起こされ言われるのは「すぐ用意しろ、タクシーがくる」

来ないって。

しかし母親はなんとタクシーを11時半に呼んでいるんですよ!

いやそれ はやすぎだって!

そして彼女はタクシーがくる5分前には家の外にいてタクシーが来るのを首を長くして待っているんですね。
そしてタクシーも10分前に来てしまう……

うちだけですか?

そんな母親のもとでしつけられた私はどうしてこうのんびりやさんなんでしょうね……

富山で買った本

鈴木先生 最終巻(完結)
そばもん 6巻
蝋燭姫 2巻(完結)
ふらり。(完結)
うちのとこでは 2巻

感想などはまたのちほど。

そして携帯ゲームのシナリオ、あと1キャラの最終話を残すのみなんだけど、これがつまってます……
関連記事
プロフィール

霜月りつ@文筆業

Author:霜月りつ@文筆業
白城るた・あるいは 真坂たま、白雪真朱と名乗ってBLやTLやファンタジーを書いてます。最近は霜月りつ名義で時代物も。
主に読書と映画と着物と同人の日々。独断に満ち満ちてマスので、ついてこれる人だけれっつごー。
メールはこちらから。



更新情報や日々の戯れ言を呟いてます。フォローよろしくお願いします。ブログの更新もお知らせします。

人気記事
お役立ち商品紹介(人気記事)
FC2カウンター
crick ! crick !
最新記事
カテゴリー
るたが運営する他サイト
AMAZON