WF-ワンフェスに行ってきました
26日にワンダーフェスティバル、ワンフェスに行ってきました。
知らない方のために説明するとフィギュアのコミケです。
「TKのハコニワ」さんのお手伝い。
会場は幕張で、すごく広くて、私はちょうど足を痛めていたので会場全部は回りきれませんでした。
でもその狭い行動内でもすばらしい作品がたくさんありました。
しかし、ワンフェスっていうかフィギュアってレベル高いよね。
コミケなんかでは「どうなの、これ」ってレベルの同人誌を堂々と売ってますが、ワンフェスはほんと、どこに出しても恥ずかしくない作品ばかりです。
そんな中でも私が好きなのはイメージ豊かな作品です。
版権ものでもオリジナリティを強く打ち出している作品とか好き。
まあ、TKさんはじめ、作ってる人はけっこう元の絵通り、という主張の人が多いんだけど、私個人としては作り手の個性をやっぱり感じたいかな。
あ、TKさんの三平は矢口高雄の原作通りといいつつ、あの迫力はやっぱりTKさんの個性なんだと思う。個性がよりよく出ているのは「化け猫」だと思うけどね。
そんなわけで以下狭い範囲だけどこれは、と思った作品の写真です。

ゲッタアアアアア!
真ゲッター好きなんですよ! キャラクターはネオゲの號きゅんが好きなんですけど、アニメとしては真ゲッター大好き。
これは真!おやじ天国さんのゲッター。こちらでは熱い漢のフィギュアがあります。

オリジナルのキャラクターですかね。デザインも動きもかわいいです。

木でできた鳥や猫の造形物。色がほんとにきれい。鳥の種類によって木の種類がちがうという凝ったものです。手のひらにのせるとほっこり。

ホビコンのときお隣だったHELLPAINTERさんとこのゾンビナース。ホビコンのときいらしてたお二人は私が行ったときはいらっしゃらなかった。あのお二人はとてもかっこいい方でかなりるたのツボです。

水木キャラの鬼太郎。色が渋いです。机の上に並べたいですね。

これこれ、これが今回心惹かれたオリジナリティ爆発の白鳥のジュン。ぷりっとしててかわいいです。つややかさも抜群。あーかわいいなー。

なんかおっきなフィギュア。というかこれだけ大きいとフィギュアって感じしない。発泡スチロールみたいな素材。

真メガテン3の主人公。色っぽいんだけどちょっとおとなしい感じ。もう少し金子一馬のどぎつさが欲しいけど…解釈の違いかも。

シレーヌ! はりつけのシレーヌ! そうそう、こういうイメージ的なフィギュアが大好き。

キングギドラ! 美しい! 世界でもっとも美しい怪獣ですよね。これがまた大きいんだ。すばらしい!

衝撃のアルベルト。ほんと申し訳ない、写真がボケボケで。カメラを用意してたのに入れるの忘れちゃって携帯でとってるから。このアルベルトは本当にバランスが美しい。海ねずみさんとこの作品です。サイトのTOPにちゃんと写ってるかっこいいアルベルト様がいらっしゃいます。

ちっちゃくてわかりずらいですが「文字ぴったん」のフィギュアなんですよ。これはアイデアの勝利!

おそば専門おそばやさん。今回は春のパン祭りもやってらっしゃいました。

文句なくかわいいー! お花は造花なんでしょうけど華やかで素敵。玄関に飾っておきたい。

なんかちっちゃいのがいっぱーい。すべてのフィギュアがかわいいブースでした。

綾波です。キャラクターらしいポーズですよね。

ヘンリエッタ。一瞬のポーズを実に見事に切り取ってます。動き出しそうです。

実は今回一番感動したフィギュア。フィギュアなのかな、これ。写真がまずくてよくわからないんですが、なんていうか、崖の中からゴジラの化石がでてきたぞ、それを長い長い年月かけて掘り出している一族、みたいな、ドラマが見える造型。ご本人は「ハウルの城」みたいって言われたとおっしゃってましたが、いやいや、ハウルよりも断然イメージ豊かです。すばらしいのでおしかけて名刺もらっちゃった。T's Factoさんです。ゴジラVSデストロイアもすごい迫力でしたけどね。

最後はお隣のブースのメガテンのティターニア。メガテンファンとしては外せません。アウラウネも素敵でしたがティターニアの羽のグラデーションがすごくきれいでした。
そんなわけでワンフェスも無事に終わり、TKさんに連れられて造型師さんたちの打ち上げに混ぜてもらいました。私はフィギュアには素人なので素人らしくとんちんかんな質問をしていました。
でもそこにいた人たちのみていたアニメには全部ついていけました(笑)。
南原ちずる、かわいいですよね。
TKさん、ありがとう。
帰り、一人で帰ったら途中で降りなくてもいい駅で降りてかなり時間をロスしたのは内緒だ。
知らない方のために説明するとフィギュアのコミケです。
「TKのハコニワ」さんのお手伝い。
会場は幕張で、すごく広くて、私はちょうど足を痛めていたので会場全部は回りきれませんでした。
でもその狭い行動内でもすばらしい作品がたくさんありました。
しかし、ワンフェスっていうかフィギュアってレベル高いよね。
コミケなんかでは「どうなの、これ」ってレベルの同人誌を堂々と売ってますが、ワンフェスはほんと、どこに出しても恥ずかしくない作品ばかりです。
そんな中でも私が好きなのはイメージ豊かな作品です。
版権ものでもオリジナリティを強く打ち出している作品とか好き。
まあ、TKさんはじめ、作ってる人はけっこう元の絵通り、という主張の人が多いんだけど、私個人としては作り手の個性をやっぱり感じたいかな。
あ、TKさんの三平は矢口高雄の原作通りといいつつ、あの迫力はやっぱりTKさんの個性なんだと思う。個性がよりよく出ているのは「化け猫」だと思うけどね。
そんなわけで以下狭い範囲だけどこれは、と思った作品の写真です。

ゲッタアアアアア!
真ゲッター好きなんですよ! キャラクターはネオゲの號きゅんが好きなんですけど、アニメとしては真ゲッター大好き。
これは真!おやじ天国さんのゲッター。こちらでは熱い漢のフィギュアがあります。

オリジナルのキャラクターですかね。デザインも動きもかわいいです。

木でできた鳥や猫の造形物。色がほんとにきれい。鳥の種類によって木の種類がちがうという凝ったものです。手のひらにのせるとほっこり。

ホビコンのときお隣だったHELLPAINTERさんとこのゾンビナース。ホビコンのときいらしてたお二人は私が行ったときはいらっしゃらなかった。あのお二人はとてもかっこいい方でかなりるたのツボです。

水木キャラの鬼太郎。色が渋いです。机の上に並べたいですね。

これこれ、これが今回心惹かれたオリジナリティ爆発の白鳥のジュン。ぷりっとしててかわいいです。つややかさも抜群。あーかわいいなー。

なんかおっきなフィギュア。というかこれだけ大きいとフィギュアって感じしない。発泡スチロールみたいな素材。

真メガテン3の主人公。色っぽいんだけどちょっとおとなしい感じ。もう少し金子一馬のどぎつさが欲しいけど…解釈の違いかも。

シレーヌ! はりつけのシレーヌ! そうそう、こういうイメージ的なフィギュアが大好き。

キングギドラ! 美しい! 世界でもっとも美しい怪獣ですよね。これがまた大きいんだ。すばらしい!

衝撃のアルベルト。ほんと申し訳ない、写真がボケボケで。カメラを用意してたのに入れるの忘れちゃって携帯でとってるから。このアルベルトは本当にバランスが美しい。海ねずみさんとこの作品です。サイトのTOPにちゃんと写ってるかっこいいアルベルト様がいらっしゃいます。

ちっちゃくてわかりずらいですが「文字ぴったん」のフィギュアなんですよ。これはアイデアの勝利!

おそば専門おそばやさん。今回は春のパン祭りもやってらっしゃいました。

文句なくかわいいー! お花は造花なんでしょうけど華やかで素敵。玄関に飾っておきたい。

なんかちっちゃいのがいっぱーい。すべてのフィギュアがかわいいブースでした。

綾波です。キャラクターらしいポーズですよね。

ヘンリエッタ。一瞬のポーズを実に見事に切り取ってます。動き出しそうです。

実は今回一番感動したフィギュア。フィギュアなのかな、これ。写真がまずくてよくわからないんですが、なんていうか、崖の中からゴジラの化石がでてきたぞ、それを長い長い年月かけて掘り出している一族、みたいな、ドラマが見える造型。ご本人は「ハウルの城」みたいって言われたとおっしゃってましたが、いやいや、ハウルよりも断然イメージ豊かです。すばらしいのでおしかけて名刺もらっちゃった。T's Factoさんです。ゴジラVSデストロイアもすごい迫力でしたけどね。

最後はお隣のブースのメガテンのティターニア。メガテンファンとしては外せません。アウラウネも素敵でしたがティターニアの羽のグラデーションがすごくきれいでした。
そんなわけでワンフェスも無事に終わり、TKさんに連れられて造型師さんたちの打ち上げに混ぜてもらいました。私はフィギュアには素人なので素人らしくとんちんかんな質問をしていました。
でもそこにいた人たちのみていたアニメには全部ついていけました(笑)。
南原ちずる、かわいいですよね。
TKさん、ありがとう。
帰り、一人で帰ったら途中で降りなくてもいい駅で降りてかなり時間をロスしたのは内緒だ。
