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アトムザビギニング はたらく細胞 10ミニッツメイド

アトムザビギニング
まだ博士じゃない頃のお茶の水博士と天馬博士がアトムの原型のロボットをつくる学園漫画。

アトム ザ・ビギニング(1) (ヒーローズコミックス)
手塚 治虫 ゆうき まさみ カサハラ テツロー
小学館クリエイティブ (2015-06-05)
売り上げランキング: 2,434


天馬博士がエキセントリックな天才で、お茶の水博士が常識人。
ゆうきまさみ監修ということだがあまりゆうきまさみの匂いはしない。
女の子がかわいい。

働く細胞
細胞擬人化、なにそれ。

はたらく細胞(1) (シリウスKC)
清水 茜
講談社 (2015-07-09)
売り上げランキング: 20

こういうバカみたいな話好き。
バカみたいなのに絵はきれいでかっこいい。しかし血しぶきがくどすぎる。
しってるようで案外しらない細胞の働きがよくわかりためにもなるような気がしないでもない。
しかし基本細菌とのバトルものだ。

10ミニッツメイド
ジュースをあけたらメイドさんが現れてなんでも10分だけ望みを叶えてくれる。

10ミニッツ メイド (KCx)
水寺 葛
講談社 (2015-07-07)
売り上げランキング: 24,116

しなやかでなめらかな動きの優秀なメイドさん。
美人とか萌えとかいうわけではないが、品があってきりっとしている。
10分でできることはたかがしれているが、みんな幸せになれるようだ。
最期にその優秀なメイドのせいで迷惑をこうむっているという不器用な101メイドが出てくる話があって、メイド世界がどういうふうになっているのか興味がある。



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プロフィール

霜月りつ@文筆業

Author:霜月りつ@文筆業
白城るた・あるいは 真坂たま、白雪真朱と名乗ってBLやTLやファンタジーを書いてます。最近は霜月りつ名義で時代物も。
主に読書と映画と着物と同人の日々。独断に満ち満ちてマスので、ついてこれる人だけれっつごー。
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